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フランス保健省が発表した新しいCBD規制の枠組みが、RAMMファーマの欧州事業に新たな商機をもたらす

TORONTO, Jan.05, 2022 (GLOBE NEWSWIRE) — RAMM Pharma Corp.は、その完全所有子会社を含め、「会社」または「RAMM」と呼ばれています。)(CSE: RAMM)は、カンナビジオール(CBD)の販売に関するフランスの新しい規制の枠組みを称賛します。今回の発表に基づき、フランスでは、花や葉を含む大麻植物全体を抽出物の工業生産に利用することを認め、THCの制限をバルク抽出物と最終製品の両方で0.3%に設定し、他のカンナビノイドについては制限を設けません。フランス厚生省の条例は、2021年12月31日(金)にJournal Officiel紙に掲載され、麻の抽出物の販売・取引に関する新たな規制の枠組みを提供しています。

この条例は以下のリンクで公開されています。 https://www.legifrance.gouv.fr/jorf/id/JORFTEXT000044793213.

さらに詳しい内容は以下のリンクでご覧いただけます。 https://www.lemonde.fr/societe/article/2021/12/31/la-france-clarifie-sa-position-sur-le-cbd-en-interdisant-la-vente-de-fleurs-et-de-feuilles-de-chanvre_6107809_3224.html.